DO WHAT YOU REALY WANT TO DO

すきなことやるぜ!

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セメルせめる攻める


練習終了。基本的に攻めるメンバーだから練習のセッションがぶっちぎり!
東野がクソデカいWグラブフリップやるし、チャーリーは鎖骨折れてるのに2本目からハートフリップ。ダニも2本目から360だし僕困っちゃうよw
今夜のショーも楽しみ。
東野いて大分盛り上がるわ!!
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  1. 2010/11/21(日) 03:24:35|
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高崎さんという人

今日人楽交感まつりから帰ってきた。
このイベントはマジでやばかった。このイベントの仕掛け人は高崎さんという方でかなりアツイ!
ぶっちゃけこのイベントの話をもらったときには”この人アツイけどアツさだけで本当にイベントは現実化するのだろうか??”と思っていた。実際に高崎さんは本当に大変だったろうと思う。しかしイベントは現実化してたくさんのお客さんを呼んだ。しかもイオンタウンでのイベント開催。これはね、まさに新たな一歩だと思うよ。本当にたくさんの人が偶然イベントを見たからね。特にFMXは前日の練習もしてたから2日間イベントやったようなものだからね。これは実際に第一歩を踏み出したといえると思う。まだ何も目に見えないけどね。
 そうそうそれで高崎さんは多くの壁を突破して多くの人を動かした。STAFFはほぼ全員報酬なしと聞いている。あれだけのイベントだからSTAFF個々の負担も大きいはずだ。それを無報酬でやると言う事はどれだけ大変か??しかし実際にはおれが見たSTAFFは文句一つ言わず黙々と作業をし、少しだけ空いた時間にはニコニコしていた。
 おれは何を言いたいんだろう?このイベントは感じるところがたくさんあって自分自身整理がついていないけど人楽交感まつりは文字通り”人が楽しんで(もしくは楽しむために)交流して何かを感じた”と思う。おれが一番感じた事は何かをやるために一番重要なもの、それは”情熱”だと思った。(情熱なんて言葉は青臭いのかも知れないけど、それは事実だと思う。事実高崎さん自身がそういっていた。)

今回のイベントに参加できた事に心から感謝します。夜中まで一生懸命いろいろと準備・片付けをしてくださったSTAFFの方々に本当に頭が下がります。ありがとうございました。そしてSPIKE8thダイスケサンお疲れ様でした。ありがとうございました。
会場に足を運んでくれたお客さんありがとうございました。そして偶然人楽交感まつりを目撃した方には、このイベントが現実化するまでに本当にたくさんの人の心があってこそ現実化したイベントだということを知っておいていただきたいです。

たのしかったぁ!!もし来年もあるならばゴリゴリフリップしてたのしみたいね!
  1. 2005/08/08(月) 21:02:07|
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究極の遊び

ちょっと前におれにとってFMXは究極の遊びと書いた。
別にFMXが究極なのではないよ。おれにとって一番最高に楽しめる遊び=究極の遊び=FMX
もしおれが野球大好きだったら野球が究極の遊びになっただろう。
でもおれはFMXに出会ってしまった。FMXはマジでやばい遊びだ。
だって気持ちいいもん。(だからってFMXが全てのスポーツのなかで一番だとわ思わないよ。あくまでもおれにとってはという話)
で、その究極の遊びが今のおれのお仕事。今は仕事という感覚はゼロ。もちろん日本のイベントなんかでライダー以外の役割があるときはそこはしっかり”仕事”という意識をもってやってる。仕事には責任感が必要だ。仕事を任されたからにはきっちりやる。当然のことだよね。
じゃあ、FMXという仕事においての責任感とは??

おれ知らねぇ・・・。

FMXなんて所詮ただの遊びなんだよ。で、そのただの遊びで飯くっててもそれはやっぱり仕事ではなくて遊びなんだよね。

去年はなんとなくFMXが仕事になってた。でもきっとFMXが仕事になったときにおれのライダー生命は終わる。(去年終わりかけた。あぶねぇ、あぶねぇ!)あんなにおっかないこと、いくら金のためでもやりたくないね。でも、今やってんじゃん!と思うでしょ。今は金のためにやってるんじゃなくて、遊んでるだけだもん。遊びはちょっと怖いくらいが面白い。木登りだって一番高くに上りたいでしょ?しかも高い枝に登りすぎて降りられなくなったりしてね。

おれの人生にFMXは切り離せないものだけど、FMXに人生はかけてない。FMXはただの遊びだ。一生続けたい遊び。逆に言えばFMXに人生をかけてるからこそ見つけたオレの中でのFMXの位置づけが遊びだったってことかな。

まぁFMXをこれからもずっと好きでいたいなぁと思ったので書いてみました。
  1. 2005/08/04(木) 00:35:48|
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究極の遊び

 最近みんなで練習してて実感するんだけどFMXって俺たちにとってまさに遊びなんだよね。まぁライダーそれぞれ考え方は違うだろうけど、俺にとってはまさに遊び!たしかにFMXで飯くってるから仕事、ビジネスなんだけど、バイクに乗ってる瞬間は完全に忘れてる。
 
 そう、所詮遊びなんだ。このスポーツの(どんなスポーツでも)ルーツは遊びだと思う。小学校の帰り道に寄り道して川に葉っぱ流して誰のが一番速いか競う。なんてことと本質的には変わらない。

 所詮遊びだからこそ、その瞬間は真剣だし、ムキにもなる。どうやったらうまくなれるのかを真剣に考える。そして所詮遊びだから勝っても負けても、誰がうまくても関係なしに楽しめる。
そう考えると、自然にみんなにどうやってその技やるの?なんて聞くようになった。それでみんなでああやってる、こうやってる、へぇーそうやるんだぁ。なんて話が盛り上がる。

 そしてここが一番大事なんだけどそうやってみんなで話して全員がうまくなる。お互いにアドバイスしあって全員でレベルアップしていく。そうしてきたから日本のFMXのレベルは上がり続けてると思う。まだまだだけどね。

俺が思うにオレは、ライダーとしてのピークを迎えたときのレベルの高さでは絶対、東野、ダイスにはかなわない。だってあいつら才能あるし若いもん!(笑)東野なんか6歳も下。ダイスは2つ。東野がこれから経験を積んだら、かないっこないよね。もうねそれは完全にそうなの。だからオレはいつまで東野、ダイス同じレベルでいられるか?出来るだけその期間を長くしようと考えてる。それは自分への挑戦だからワクワクする。そしてワクワクしながらやるから、シリアスにやりすぎるよりも長い期間みんなと勝負していける気がしてる。






  1. 2005/06/29(水) 23:05:35|
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最近のはやり

最近募金をしてる。コンビニのレジの脇にあるやつ
アジアの子供を救うとかそういう系。
まぁ簡単にいったらおれは偽善者だから
財布が小銭で膨れるのがいやでそれなら募金しようか位なノリ。
財布が膨らまないしアジアの子供がすくわれるならよい事尽くし!

が!おれは新潟の被災者に募金したい!だってオレ日本人だもん。いやもちろんアジア人なんだけどさ。
あと台風の被害にあった人たちにも!

ニュースで地震や台風のことやってたときには募金箱あって結構募金した。
今はないの。なんで??
毎回アジアの子供を救うやつに小銭をいれながら
ちょっとした違和感を感じるんだよねぇ。



  1. 2005/05/26(木) 11:17:04|
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